世界で一番早く朝が来る場所

 

舞台
錬金術のない、中世くらいの世界(謎)
位置やら時間の流れはまた後ほど…(ぇ)

キャラの年齢は1部から3部にかけて変わるものはそれで示してあります。


エンヴィー(エンヴィー・ハボック)
(本名→アンヴィ・ブルー)
(15→16→17)娼婦(男なんで娼夫)
今の生活から逃げたいが、逃げずにいる。
性格はおとなしめ。たまに口が悪い。
西部・真珠海地方のサフィールという街の出身。
両親は暗殺され、奴隷となる。
ジャンとリザの養子になる。


ロイ・マスタング
(26→27→28)大佐
エンヴィーを気にかける。
性格はいたって真面目。
言っている事は軽そうだが、実は大真面目で言っている。
リザ・ホークアイと昔婚約していたが、記憶喪失のため破棄。
エンヴィーに二度目惚れ(しかし一度目の記憶がないため、一目惚れ?)


エドワード・エルリック(エドワード・ハボック)
(15→16)探偵助手
行き倒れていたところをエンヴィーに拾われる。
それ以来エンヴィーの親友。
結構しつこい性格らしい(ぇ)
弟とともにジャンとリザの養子となる。


アルフォンス・エルリック(アルフォンス・ハボック)
(14→15)探偵助手
兄のエドワードとともに行き倒れていたところを拾われる。
その後知り合ったジャン・ハボックのもとへ引き取られる。
兄よりは冷静。
兄とともにジャンとリザの養子となる。


ジャン・ハボック
(26→27)私立探偵(元軍人?)
私立探偵をしている。
リザ、エドワード、アルフォンスと一緒に暮らしている。
記憶力はいい。
リザと結婚し、エドワード・アルフォンスを養子にする。
エンヴィーをも養子にするとろこからすると、太っ腹?


リザ・ホークアイ(リザ・ハボック)
(26→27)探偵助手
ジャンを手伝う探偵助手。
昔ロイと婚約していたが、事情により破棄された。
ジャンと結婚し、エドワード・アルフォンスを養子にした。
資産家令嬢。
エンヴィーのことを他人とは思えないらしい。